<香川県では今年、全国で初めて「ネット・ゲーム依存症状対策条例」を施行した。子どもたちが家庭でネット・ゲームに興じる時間を制限する内容であり、全国の注目を集めた。ところが、条例を県議会で議論する際、住民から寄せられたパブリックコメントの大半は、賛成意見であり、かつ、不信な点が見つかった。パブコメは賛成派の「工作」だったのではないかー。そんな疑惑を調査報道で明るにしたのが、KSB 瀬戸内海放送記者の山下洋平さん。いったい何が起きていたのか。じっくり聞きました。>
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