1980年、茨城県生まれ。写真専門学校を卒業後、フリーランスとして活動。ラテンアメリカ13カ国を旅して多様な風土と人の暮らしに強く惹かれる。2006年からコロンビア取材を始め、生活を共にしながら住民の側から見た紛争、難民、先住民族、麻薬問題を取材。その他、ラテンアメリカの先住民族、日本の農村などをテーマに撮影を続けている。





1980年、茨城県生まれ。写真専門学校を卒業後、フリーランスとして活動。ラテンアメリカ13カ国を旅して多様な風土と人の暮らしに強く惹かれる。2006年からコロンビア取材を始め、生活を共にしながら住民の側から見た紛争、難民、先住民族、麻薬問題を取材。その他、ラテンアメリカの先住民族、日本の農村などをテーマに撮影を続けている。





カメラマン、ジャーナリスト。北海道新聞写真記者を経て、ウェブメディアを中心に記事、写真を発表している。

ジャーナリスト。新聞社、PR会社などを経て、ネットメディア、新聞、ラジオ等で取材・執筆活動を行っている。

記者。三重県出身。ミレニアル世代が抱える社会問題をテーマに取材を行っている。

英国ロンドンに約30年在住。ジャーナリスト、通訳・翻訳家。

ジャーナリスト、ドキュメンタリー映画監督。米国を拠点に軍隊・国家の構造的暴力をテーマに取材している。

東京都市大学メディア情報学部教授。読売新聞社記者を経て、ヤフー・トピックス編集長などを務めた。

ドキュメンタリー監督、映像記者。ニュースメディア向けの映像取材の企画制作、法人の情報発信に携わる。

フリーランスライター。クルマやエネルギー問題、原発事故など、幅広く社会問題をカバーしている。

ライター・編集者・出版プロデューサー。異文化理解につながるテーマを多く取材している。

ジャーナリスト。「政治とカネ」「子どもの貧困」などの社会問題を中心に記事を発表している。

ジャーナリスト。東京都市大学教授。新聞記者を通算30年。北海道警察の裏金問題取材で新聞協会賞などを受賞。

ビデオジャーナリスト。2018年からフリー。海外メディアを中心に映像取材を行っている。

ジャーナリスト/メディア・アクティビスト。近年は地域課題の解決や社会起業などをテーマに取材を続けている。

ジャーナリスト。在沖米軍基地問題や沖縄戦などを取材。共著に『沖縄フェイク(偽)の見破り方』など。

ライター、編集者。1972年、名古屋市生まれ。早稲田大学法学部卒。週刊誌編集部などを経てフリー。

国内外の農業、林業、漁業の現場をたずねながら、政府が主導する制度変更の問題点の取材を続けている。

記者。熊本県出身。教育・医療分野を中心に取材を行っている。

ジャーナリスト。労働問題などを取材している。著書に『民営化という名の労働破壊』など。

フォトジャーナリスト。住民の側から見た紛争、難民、麻薬問題、先住民族、日本の農村などの取材を続けている。

ジャーナリスト。新潟県生まれ。北海道新聞記者を経て、フリー記者

フリーライター、ジャーナリスト。元読売新聞社会部記者。 著書に『義肢装具士になるには』(ぺりかん社)など。

ノンフィクションライター。神戸新聞記者を経てフリーに。著書に『軌道 福知山線脱線事故』など。

ライター・編集者。女性誌編集者などを経て、独立。共著に『「わたし」と平成』(フィルムアート社)など。

Frontline Pressにはこの他、多くの取材記者や研究者らが加わっています