<事故を起こした福島第一原発は、廃炉に40年かかるとされている。だが、廃炉作業には今も着手できておらず、「廃炉とはどういう状態か」の定義すら決まっていない。その間もひたすら、人材とお金が投入されていく。これから日本は、廃炉とどう向き合っていくのか。前回に続き、フロントラインプレスのメンバーの木野龍逸が語ります>
・音声は↓
前の記事
次の記事
2020.6.14
2020.5.20
2020.12.15
2020.10.29
2020.5.11
2021.1.2
2020.4.20