「メルカリ」の調査によると、不用品を「売ろう」と考える人々の割合は、昨年よりも約4%増えたという。コロナ禍において、身の回りの整理をしようと、フリマアプリや不用品回収を利用した人も多いのではないだろうか。しかし、私たちにとって「不用品」であるモノも、海を渡れば、新たな価値を見出されている。フロントラインプレスの岸田浩和さんが、日本から海を渡った不用品たちの「その後」についてリポートする。
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